結婚相談所・婚活関連

2018.04.25結婚相談所・婚活関連

年収が低い男性はどこからが低い?横浜で安い結婚相談所なら

年収が低い男はモテない
こんにちは、横浜の無料結婚相談所ラッキーエンジェルです。

 

 

今日は結婚相談所での年収について記事にしようと思います。

結婚相談所に登録をするときに年収が300万円以下の30歳以上の男性は「厳しい戦いになります」とお伝えさせてもらっています。

 

 

特にネット上で条件を選んで検索する場合、女性は年収を最低でも400万円以上にすることがほとんどです。

その話をすると「低所得者は結婚する権利がないのか?」と言われることがありますが、権利はありますよ。ただ選ばれづらいということです。

 

 

女性は年収が多い少ないだけでみているのではなく、なぜ年収が少ないのか?という理由がとても大事にしています。

最近は主夫希望で家事全般はやるので、女性に働いてもらいたいという方もおられます。

女性で仕事が大好きでずっと続けたい方とは相性が良いと思います。

 

 

結婚生活は夫婦の共同生活なので、どちらかに負担が集中するとするとうまくいくわけがありません。

何かを提供し、何かを得る、その需要と供給の一致が結婚生活を円滑なものにします。

 

 

仕事が好きではなく、自分の生活ギリギリの所得の方が結婚して相手や子供のために好きではない仕事をもっと頑張れますか?

 

 

もしあるなら、その行動を結婚の準備期間として、まだ相手が見つかっていない時点でも努力をしていないと、見つかったら努力するでは信用しづらいことになります。

 

 

低所得だから結婚できない!のではなく、低所得になる理由に結婚できない原因があります。

そこは間違うことなく解釈をしないと、女性は人間性を見ないという被害妄想を持ち、女性不信などで余計に結婚できない方向へ進んでしまいます。

 

 

女性は男性よりも相手を一目見たときに入ってくる情報量がとても多いです。

男性はそのような感覚が少ないために、文字などによる自己紹介などで相手を知ろうとします。

表面的な情報からでしか相手を知ることができません。

女性を見た目で選ぼうとしたり、自分の肩書や社会的地位にこだわるのもそのためです。

 

 

同じ感覚で女性が男性を見ていると思ったら大間違いです。

女性は肩書や社会的地位、見た目の容姿以上にフィーリングを重要視しています。

 

 

そのフィーリングという曖昧な条件は人間性をとらえることができるからこそのものであり、

低所得な方は

自己中心的?

努力しない人?

許容せずに許容を要求する?

などの不安要素を感じるのです。

 

 

低所得なために結婚できないと言われたことがある人は、ご自身が低所得であることの理由を見直し、それ以上にアピールできる人間性の部分を再確認されることをお勧めします。

ご自身の魅力に気づけば、それをわかってくれる女性に出会えることで結婚が近づくのではないかと思います。

 
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