保険のお話

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2018.06.28保険のお話

医療保険って本当に必要?結婚するなら保険の知識は必須

医療保険の必要性
こんばんは、横浜の結婚相談所ラッキーエンジェルです。

最近、当社では保険代理店も始めました。

東京海上日動あんしん生命&東京海上日動火災保険です。

結婚後のライフサポートとして保険代理店を始めました!

 

元々生命保険の営業と教育をしていて、ファイナンシャル・プランニング技能士の資格を持っているので、結婚後も寄りそえる手段のひとつとして生命保険、損害保険のアドバイスもできるからと始めました。

 

よくご相談を受ける内容として…

「医療保険って本当に必要?」

ということがあります。

 

結論的には「必要」なのですが、その理由をご説明いたします。

①責任世代(子供を育てている間)の生活のため


私は過去に何度も給付を受けているので、入っていて良かったと実感しています。

とても健康体でありながら、妊娠時のツワリがひどく、3人出産中2人はツワリによる入院をしています。

1〜2ヶ月の入院になるので、当時仕事をしていた私は会社を休んでの入院となりました。

他に、妊娠したものの安定期に入る前に心音が止まり摘出をしたこともあります。

 

小さな子供がいて、共働きをしている家庭で夫婦のどちらかが入院をするというのは、生活にリアルにダメージを受ける一大事です。

その時に受ける給付金はとても助かります。

 

②医療保険に加入できなくなるリスク


私は2度の子宮頸がんのため、結果的に子宮を全摘しました。

今、保険に入ろうとすると女性器官まわりの病気は不担保といって、保障が効かない状態です。

私は病気をする前に加入していたために、今でもしっかりと保障されています。

自分は健康だから大丈夫!…と思っていても、何らかのはずみでも病気になってしまうと、その後に保険に入るのは難しくなるし、入れても割高の保険料になります。

 

③老後の生活に備える


現在は75歳以上の後期高齢者医療制度で一般の方は医療費負担は1割で済んでいます。

しかし、医療保険制度は少しずつ改正されていて、今後もどうなるかわかりません。

残念ながら自己負担は増えることはあっても、減ることはありません。

 

ご存知のように少子高齢化がどんどん進んでおり、働く世代が高齢者を支える仕組みは崩壊しつつあります。

高齢になっても自分の生活は自分で賄う必要があり、さらには長生きの時代となっていますので、生きるだけお金がかかるのが現実です。

そして病気をして入院をする可能性は70歳を越えると2人に1人と言われています。

どうしても収入が少なくなる70歳以降に入院を繰り返してしまったら、それだけで生活は苦しくなるのは目に見えています。

 

だからといって、それから医療保険に入ろうとしても、加入年齢制限があったり、健康状態の理由で加入できなかったり、加入できてもものすごく高い保険料だったりと、現実的にとても難しいです。

人生100年時代と言われる現代は医療保険に入っておくことは将来の大きな安心になるひとつの手段です。

 

この3つの理由を踏まえて終身(一生涯)の保障があり、老後の保険料負担が少なくて済むような医療保険に加入しておくことをオススメします(^^)



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